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rooler man

LSDの次の日も乗る意味合い

今日は天候次第と言う感じで、雨ならばローラー台で軽めに15分(SSTレベルかな)を1本+アップダウン。晴れなら40㎞くらいは…と。昨日のTSSが180くらいまで行ってて次の日に回復日にせずに100近く乗るのは今のところは連続トレーニング耐性を求めているから。身体が長時間負荷、短時間回復をどれだけ実現できるかの実験。昨日は下半身が笑ってた(妙な動作をしようものなら攣りそうだった)けど、今日は回復できてんのか…とかそう言うことがまだ大丈夫なのならトレーニング積み増すことできるし。
回復してしっかり負荷をかけるというのはまだ次の段階の予定。
でも雨降っちゃった。
<トレーニング>

15分:5分アップバー78rpm付近、5分ブラケット82rpm付近、5分ドロップ92rpm付近
   でave.225W (154bpm)
 久しぶりにこれをやったので身体が反応してくれなかった。
280とかやれるんだろうか。

<今週のトレーニング>
 250㎞達成はなんとかなりそう。

カウント: 5 アクティビティー
距離: 228.02 km
タイム: 9:21:23 
高度上昇量: 2,585 m
平均スピード: 24.4 km/h
平均心拍: 135 bpm
平均ピッチ: --
平均ケイデンス: 82 rpm
カロリー: 5,223 C
最大平均パワー: 175 W
最大パワー: 938 W
平均パワー: 156 W

 

<自転車・雑感>
先日、シマノのマシンフィッティングを受けた人から相談を受けて、ポジションが「前に下に」なったと。
530mm近辺のフレームで水平+110mmor120mm、シート完全前出し。
「最近のプロはこのポジションが多いんです」
・・・って言うことらしい。
シマノのマシンフィッティング、今度担当に話を聞く機会があったらどういうことなのか聞いてみよう。なんらかの理論値 じゃなくて統計値なのか?
プロは流行があるから前乗り後ろ乗り行ったり来たりしていると思うんだけど、フィッティングで流行追っちゃダメだろと言う気がしないでもない。ポジションを変更してパワーが出やすくなった、ベクトルが良い方向を向いている、快適性が増したのが筋肉の測定値から割り出されたとかそう言う話じゃないんか?